
古典の考えを現在の解剖学にあわせて解明し、東洋医学的診断で鍼灸治療をおこないます。目の前で実技をおこない、その場で症状の好転が確認できます。
この機会に是非ふるってご参加ください。 |
「鍼灸・脈診について」の特別講習会は大阪のみ開催する予定でしたが、あまりにも脈診への関心が高いため、東京開催も決定! 大阪では多くの柔道整復師の先生方がご参加されています。 脈診への興味、学習の意欲など高まるばかり。
鍼は扱えなくともスパイラルテープでの療法を実演。
東京の開催も特別3回講習会となっております。鍼灸の資格をお持ちの先生・柔道整復師の資格をお持ちの先生・鍼灸に関心のある先生、学生の方、どなたでも受講していただだけます。
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※東京講習会にご興味のある方は是非下記のメールからご連絡ください。 20名限定での開催となりますので新着情報をお送りさせていただきます。
| 講習会日程 |
| 第1回 |
2010年10月24日(日)
総評会館(4階 401会議室)
10:00〜17:00 |
| 第2回 |
2010年11月14日(日)
総評会館(4階 401会議室)
10:00〜17:00 |
| 第3回 |
2010年12月05日(日)
機械振興会館(B3−1)
10:00〜17:00 |
| ■ 総評会館:東京都千代田区神田駿河台3-2-11 |
| ■ 機械振興会館:東京都港区芝公園3-5-8 |
| 東京3回コース 「鍼灸・脈診について」講習会内容 |
| 第1回 |
六部定位(脈差診)を体幹部で、STテスト(Oリングテスト)で正確に確認ができる。 |
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| 第2回 |
脈状で誰にでも正確に確認ができ、脈状から積聚を応用に病位を捉えることができる。 |
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| 第3回 |
六部定位(証)と脈状(病位)を組み合わせ A:気学を応用しての治療法 B:黄帝内径素問(臓気法時論より) |
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田中信孝氏(スパイラルテーピング考案者・スパイラルテーピング協会会長)
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| お申込みはこちらから |

20名限定
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