肋間神経痛にお困りの方
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肋間神経痛


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肋間神経は、肋骨の下縁に沿って走っているため、その線上に痛みがでます。これがいわゆる肋間神経痛で、肋骨と肋骨の間に痛みが出ているように感じられます。


使用スパイラルテーピング


スパイラテックス
詳細ページ
 
 テープは5ミリ幅のテーピングを使用します。


 ※専用テープ「スパイラテックス


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テーピングの巻き方
まず、どの肋骨と肋骨との間に痛みがでているのかを確かめます。

その痛みが出ている肋骨と肋骨の間に橋を架けるようにテープを縦に貼ります。間隔は、親指の横幅程度。貼る本数は、痛みの出ている範囲によって違います。痛みの出ている範囲内を覆うだけ貼ります。

痛みが軽減すれば、このテーピングだけで構いません。
肋間神経痛

肋間神経痛 上記のテーピングをしても、痛みに変化がない場合、さらに横のテーピングをします。

縦のテープの上、肋骨と肋骨の間に幅5ミリのテープを1本貼ります。この横向きのテープも痛みの出ている範囲内に貼ります。


テーピング完成写真

肋間神経痛



ただし注意すべきは肋間神経痛と似た痛みが狭心症の可能性がある。肋間神経痛の治療法を続けていても快方に向かわず、痛みが周期的に継続する場合は狭心症もしくは他の臓器系の疾患を疑って早期診断を受けるべきである。
参考資料 マキノ出版 驚異のスパイラルテープシリーズ



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〒574-0011 大阪府大東市北条1丁目24番8号


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