肋間神経痛にお困りの方
田中整骨院 大阪府大東市北条
HOME 治療内容 院長紹介 講習会日程 地図 外部活動
田中整骨院 > テーピングの巻き方 > 肋間神経痛

肋間神経痛


テーピング
エクセルテープの貼り方
テーピングの貼り方
テーピングの巻き方
コンディショニング

商品開発
テーピング 本
民間療法

つぶやき
研修生募集
お問い合わせ

関連サイト
■ スパイラルの田中
■ スパイラルテープ公式ショップ
■ スパイラル・テーピング協会
■ スパイラル友の会
■ デイサービスのスパイラル
■ 田中鍼灸「六部定位脈診法」
■ 季節の情報 健康マガジン
■ スパイラルテーピング健康法




肋間神経は、肋骨の下縁に沿って走っているため、その線上に痛みがでます。これがいわゆる肋間神経痛で、肋骨と肋骨の間に痛みが出ているように感じられます。


使用スパイラルテーピング


スパイラテックス
詳細ページ
 
 テープは5ミリ幅のテーピングを使用します。


 ※専用テープ「スパイラテックス」


スパイラルテープのご購入はこちら


テーピングの巻き方
まず、どの肋骨と肋骨との間に痛みがでているのかを確かめます。

その痛みが出ている肋骨と肋骨の間に橋を架けるようにテープを縦に貼ります。間隔は、親指の横幅程度。貼る本数は、痛みの出ている範囲によって違います。痛みの出ている範囲内を覆うだけ貼ります。

痛みが軽減すれば、このテーピングだけで構いません。
肋間神経痛

肋間神経痛 上記のテーピングをしても、痛みに変化がない場合、さらに横のテーピングをします。

縦のテープの上、肋骨と肋骨の間に幅5ミリのテープを1本貼ります。この横向きのテープも痛みの出ている範囲内に貼ります。


テーピング完成写真

肋間神経痛
肋間神経痛



ただし注意すべきは肋間神経痛と似た痛みが狭心症の可能性がある。肋間神経痛の治療法を続けていても快方に向かわず、痛みが周期的に継続する場合は狭心症もしくは他の臓器系の疾患を疑って早期診断を受けるべきである。
参考資料 マキノ出版 驚異のスパイラルテープシリーズ



足 疲労|外反母趾|不眠症 対策|肩こり|口内炎の治し方|肋間神経痛|便秘 解消
ランナー膝 | 頻尿 対策 | 坐骨神経痛 治療 | オスグッド病|腰 だるい




腰用DX スパイラルテーピング専門書 ランクルーシャツ


田中整骨院 TEL:072-878-2717
〒574-0011 大阪府大東市北条1丁目24番8号


田中整骨院|治療内容|院長紹介|研修生募集|地図| エクセルテープの貼り方|テーピングの貼り方|テーピングの巻き方
テーピング講習会 | 商品開発 | テーピング 本|民間療法|少年少女柔道大会|つぶやき|サイトマップ

禁止事項